令和8年度

2026年4月の記事一覧

弓道部 インターハイ個人戦

【弓道部顧問から 部員に宛てたメッセージです】

いい経験になりましたか?
君たちの努力は、君たちなりの努力でしかありません。厳しいと思いますか?
でも、他校はもっと厳しい練習をやってますよ。
他校の顧問がかなり注目してました。それは小鹿野高校の弓道部だからです。先輩たちのこれまでの取り組みは、そういうものだったのです。
男子の写真を撮影できませんでした。申し訳ない。

登校指導週間です

今週は、今年度初めての登校指導週間です。
昨日は急に雨が降ってきたため、びしょ濡れになってしまった人もいました。2日目の本日は、お日様が出ています。

もう少しでゴールデンウィークです、楽しい連休が迎えらるように、連休前の学校生活元気に過ごしましょう。

1年生 産社開講式の様子

4月21日(火)、1年生で産業社会と人間(略称:産社)の開講式が実施されました。

産業社会と人間とは、総合学科で原則履修科目とされている、総合学科でのみ学ぶことができる科目です。

様々な選択教科があるのが総合学科の特色なので、社会について知識を深めたうえで総合学科で今後どのように学ぶかを考えていくのです。

 

校長先生、学年主任の先生に話をしていただき、産社担当の教員からは「産社とは何か」について話をしていただきました。

 

1年次オリエンテーション「アイスブレイク」

4月13日(月)、1年生では年度当初オリエンテーションの1つとしてアイスブレイクを実施しました。 

アイスブレイクとして実践したのは、ジェスチャーのみで学年と教員を名前の順、誕生日順に並ぶことにチャレンジしたりジェスチャーしりとり、みんなでフラフープの上げ下げなどです。

生徒の皆さんは、クラスの垣根を越えて様々な人と関われたようです。

 

産業社会と人間(1年次)フレンドシップワーク

4月14日(火)5、6限に産社(『産業社会と人間』)の授業を実施しました。

クラスや学年との仲を深める、コミュニケーションを取ることを目的にフレンドシップワークというワークを実践しました。

すごろく形式のワークで、さいころを振り出た目の数だけ進み、そこに書かれている質問に答えていくというものです。

終了後に、「色々な人と話ができた」、「気の合いそうな人を見つけられた」等と生徒はふりかえっていました。