バドミントン
小鹿野高等学校 バドミントン部
 
【スローガン】
 
羽根が折れても心は折れません。ガットが切れても気持ちは切れません。
 
【部紹介】
  部員数 2年1名 1年12名

 

  活動場所 体育館

 

  活動日  (月)(火)(水)(金)(土)

     大会前は日曜練習や一日練習あり

 

【練習メニュー】

フットワーク、基礎打ち、ノック、ゲーム、トレーニング

 

【顧問より】

  バトミントンは運動量が多く、体力的にかなりハードなスポーツです。
 そして風をさえぎるために夏場でも窓を閉めきるので、体育館はものすごく暑くなります。
 また試合に必要なラケット、シューズ、ユニフォーム等は大変高価なものです。
 生半可な気持ちではじめて良いスポーツではありません。はじめるには相当な「覚悟」が必要です。
 
 一方で、ショットを決めた時の爽快感や、ダブルスでペアとのコンビネーションで点を取った時などの達成感を得られるスポーツです。
 のめりこめばのめりこむほど、やりがいを感じられます。
 
 小鹿野高校のバドミントン部に所属している生徒たちは、バドミントンを「ガチ」でやる生徒たちです。
 日々練習に真剣に打ち込み、公式戦で勝利することを目標にしています。
 埼玉県北部の大会はもちろん、県大会でも通用するショットを得ようと必死に練習しています。
 
 また、バドミントンを通して、生徒たちが社会に出たときに必要な礼儀、分別、マナーを身につけることも目標にしています。
 バドミントンは大変マナーを重視するスポーツです。
 バドミントンに打ち込む中で、生徒たちが成長していくことを第一に掲げて指導しています。
 小鹿野高校の模範となる部活動」を目指しています。